今日は今年1番寒いのでは?と思うほど冷え込みましたが礼拝は
ホット
でしたよ!!!
今日のメッセージはシンプルだけどすごく大切なこと・・・神さまの言葉の力についてでした。
「神のことばの力」 (2008年6月15日)
ことばには力がある。自分の言葉・周りの人が言う言葉にも力がある。
でも神さまのことばには何よりも大きい力がある。
どんな力があるか?
1) 神さまの言葉は必ず起こる。
「わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。」イザヤ55:11
神さまの言葉は、必ず実現する。たまに実現する人間の言葉とは、まったく違う。
2) 無いものを生む力がある
創世記には無からすべてを創り出したストーリーが書かれている。
神さまが言葉で言った通りのことが創り出された。
神さまは、「無いものをあるもののように呼んで(ローマ4:17)」、実際につくってしまう。
3) 奇跡を起こす力がある
良く小さい時に聞いた「ちちんぷいぷい痛いの痛いの飛んで行け・・・」
そんな言葉では、何も実現しないけど、神さまの言葉は奇跡を起こす。
しか〜し!!
こんなにパワフルな神さまの言葉でも、力が発揮されないときもある。
力が発揮されないとき
その1) 人の言葉の方が大きくなるとき
イエス様のメッセージを聞き、奇跡を見た多くの人々は驚いて言った。
「この人は、こういうことをどこから得たのでしょう。 この人はただの大工ではありませんか。マリヤの子で、ヤコブ、ヨセフ、ユダ、シモンの兄弟ではありませんか。その妹たちも、私たちとここに住んでいるではありませんか。」こうして彼らはイエスにつまずいた。マルコ 6:1-4
人々はイエスについて、「こいつはただの大工だ」とか
「こいつがどこに住んでるか知っているし、母親や兄弟も良く知っている。彼にこんなことができるはずがない!」このように言い始めた人がいた。それを聞いて、「その通りだ」と思った人がいた。「その通りだ」と思った瞬間、つまずいた。
いろんな人がいろんなことを言う。
「そんなこと起こるわけがない。」
「状況が改善されるわけがない。」
「私もやってみたけどだめだった。」
人は、誰かの言葉を必ず信じる。他人、自分、神さま。
どんなにもっともだと思う言葉でも、神さまの言葉と一致していなければ、ウソ。
その2) 過去にとらわれるとき
彼らは、イエスの過去にとらわれた。「あいつのこと知ってるけど、何もしてなかった。」、「ただの大工じゃねぇか」、「別に大した奴ではなかった」
そんなことは関係ない。過去から学ぶことは大切。でも、過去に何があったかよりも、イエスの言葉の方が、力がある。
その3) 状況に目をとらわれるとき
その4) 長引いて諦めてしまうとき 力が発揮されないとき
「わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。」イザヤ55:11
この言葉は、実現する。
神さまの言葉は必ず起こる。どんな状況でも希望を持って、それを信じる教会になろう。
ホット
でしたよ!!!今日のメッセージはシンプルだけどすごく大切なこと・・・神さまの言葉の力についてでした。
「神のことばの力」 (2008年6月15日)
ことばには力がある。自分の言葉・周りの人が言う言葉にも力がある。
でも神さまのことばには何よりも大きい力がある。
どんな力があるか?
1) 神さまの言葉は必ず起こる。
「わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。」イザヤ55:11
神さまの言葉は、必ず実現する。たまに実現する人間の言葉とは、まったく違う。
2) 無いものを生む力がある
創世記には無からすべてを創り出したストーリーが書かれている。
神さまが言葉で言った通りのことが創り出された。
神さまは、「無いものをあるもののように呼んで(ローマ4:17)」、実際につくってしまう。
3) 奇跡を起こす力がある
良く小さい時に聞いた「ちちんぷいぷい痛いの痛いの飛んで行け・・・」
そんな言葉では、何も実現しないけど、神さまの言葉は奇跡を起こす。
しか〜し!!
こんなにパワフルな神さまの言葉でも、力が発揮されないときもある。
力が発揮されないとき
その1) 人の言葉の方が大きくなるとき
イエス様のメッセージを聞き、奇跡を見た多くの人々は驚いて言った。
「この人は、こういうことをどこから得たのでしょう。 この人はただの大工ではありませんか。マリヤの子で、ヤコブ、ヨセフ、ユダ、シモンの兄弟ではありませんか。その妹たちも、私たちとここに住んでいるではありませんか。」こうして彼らはイエスにつまずいた。マルコ 6:1-4
人々はイエスについて、「こいつはただの大工だ」とか
「こいつがどこに住んでるか知っているし、母親や兄弟も良く知っている。彼にこんなことができるはずがない!」このように言い始めた人がいた。それを聞いて、「その通りだ」と思った人がいた。「その通りだ」と思った瞬間、つまずいた。
いろんな人がいろんなことを言う。
「そんなこと起こるわけがない。」
「状況が改善されるわけがない。」
「私もやってみたけどだめだった。」
人は、誰かの言葉を必ず信じる。他人、自分、神さま。
どんなにもっともだと思う言葉でも、神さまの言葉と一致していなければ、ウソ。
その2) 過去にとらわれるとき
彼らは、イエスの過去にとらわれた。「あいつのこと知ってるけど、何もしてなかった。」、「ただの大工じゃねぇか」、「別に大した奴ではなかった」
そんなことは関係ない。過去から学ぶことは大切。でも、過去に何があったかよりも、イエスの言葉の方が、力がある。
その3) 状況に目をとらわれるとき
その4) 長引いて諦めてしまうとき 力が発揮されないとき
「わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。」イザヤ55:11
この言葉は、実現する。
神さまの言葉は必ず起こる。どんな状況でも希望を持って、それを信じる教会になろう。
最近ジャパサ(ジャパニーズ・サービス、つまり日本語礼拝の略)っていう言葉をなるべく使わないように心がけてます。

なぜかって?
それはわたし達「個人」のアイデンテティーを持ちたくないから。
私たちはヒルソング・チャーチであって、Japasaだけではないのです☆
大げさだよ・・・って言われるかもしれないんだけど
教会内で使う言葉(Language)は本当に大切。
どういう単語・言葉を使っているかで教会の雰囲気も変わるし、やる気も変わってくるのを
皆さんご存知でしたか?
例えばヒルソングのエクステンション・パスターたちは
ヒルズキャンパスやシティ・キャンパスのことを「メイン・キャンパス」とは呼びません。
だってエクステンション・サービスだって「メイン・キャンパス」だから!
そしてシティのパスターは「ヒルズのほうに行く」というのを英語で 「going OUT to Hills」 とか
「going DOWN to Hills」とも言いません。ヒルズサイドのパスターも同じ。
本当に些細なことなんだけど、こういう何気ない「言葉」から教会の中身が覗けます。
だからその教会を知りたかったら、その教会のスタッフとか人と話してみて彼らがどういう言葉を使っているかでその教会のことが(もちろん、全部ではないけど)見えてきま〜す(!)
ジャパサという言葉は私たちの存在を表していて、愛着のある大好きなニックネームだけど、
それだけが一人歩きしてしまうのは違うと思うんです。
わたし達の礼拝に来る人は「ヒルソング」に来るのであって「ジャパサ」に来るわけではないんですね☆
主任牧師のブライアンがいつも行っているように私たちは
ヒルズ・キャンパス+シティ・キャンパス+14個のエクステンション・サービス=1つの教会なんです。
エクステンション・サービス(枝礼拝)の中でも特に英語以外の言語で礼拝をしている所は
自分個人のアイデンテティーを持ちやすいですね。だって使っている言語自体がオリジナルのものと違うし、「文化が違うから」とか「環境が違うから」っていう理屈をいくらでも並べて
ヒルソングとは実は違うものを作り出せる環境にあるわけです。
英語ではないから 周りからも ぱっと見はそれは明らかではないし。
これってわたし達みたいな「枝礼拝」特有の問題に思いがちだけど、実は教会内の部門でも有りがちなことだと思う。
+ユースは独自で教会の路線とは違うことをしている。
+日曜学校はその存在自体が教会を建て上げるためにあるんじゃなくて独自の存在意識を持っている。
+スモールグループは教会と同じ方向性で進んでいるのではなくて各リーダーが自分のしたいこと(必ずしも悪いことではないと思いますが!)をしている。
こういうことが教会内で起きていると、教会が一致して一つの方向に動いていくはずがないんです!
教会にはいろんな部分があってそれぞれが機能して一つの体を作り、体が上手く機能するようにします。だからユース、日曜学校、スモールグループがそれぞれの方向性を持って進んでいったら
体がバラバラ事件です!
ハッキリした方向・目的に教会全体を引っ張っていくというのは牧師の責任です。
これがないと上に書いたことが起こってしまうので!(汗)
でも方向性が示されたあとは、リーダー、コーディネーター、奉仕者の出番ですね。


なぜかって?
それはわたし達「個人」のアイデンテティーを持ちたくないから。
私たちはヒルソング・チャーチであって、Japasaだけではないのです☆
大げさだよ・・・って言われるかもしれないんだけど
教会内で使う言葉(Language)は本当に大切。
どういう単語・言葉を使っているかで教会の雰囲気も変わるし、やる気も変わってくるのを
皆さんご存知でしたか?
例えばヒルソングのエクステンション・パスターたちは
ヒルズキャンパスやシティ・キャンパスのことを「メイン・キャンパス」とは呼びません。
だってエクステンション・サービスだって「メイン・キャンパス」だから!

そしてシティのパスターは「ヒルズのほうに行く」というのを英語で 「going OUT to Hills」 とか
「going DOWN to Hills」とも言いません。ヒルズサイドのパスターも同じ。
本当に些細なことなんだけど、こういう何気ない「言葉」から教会の中身が覗けます。
だからその教会を知りたかったら、その教会のスタッフとか人と話してみて彼らがどういう言葉を使っているかでその教会のことが(もちろん、全部ではないけど)見えてきま〜す(!)

ジャパサという言葉は私たちの存在を表していて、愛着のある大好きなニックネームだけど、
それだけが一人歩きしてしまうのは違うと思うんです。
わたし達の礼拝に来る人は「ヒルソング」に来るのであって「ジャパサ」に来るわけではないんですね☆
主任牧師のブライアンがいつも行っているように私たちは
ヒルズ・キャンパス+シティ・キャンパス+14個のエクステンション・サービス=1つの教会なんです。
エクステンション・サービス(枝礼拝)の中でも特に英語以外の言語で礼拝をしている所は
自分個人のアイデンテティーを持ちやすいですね。だって使っている言語自体がオリジナルのものと違うし、「文化が違うから」とか「環境が違うから」っていう理屈をいくらでも並べて
ヒルソングとは実は違うものを作り出せる環境にあるわけです。
英語ではないから 周りからも ぱっと見はそれは明らかではないし。
これってわたし達みたいな「枝礼拝」特有の問題に思いがちだけど、実は教会内の部門でも有りがちなことだと思う。
+ユースは独自で教会の路線とは違うことをしている。
+日曜学校はその存在自体が教会を建て上げるためにあるんじゃなくて独自の存在意識を持っている。
+スモールグループは教会と同じ方向性で進んでいるのではなくて各リーダーが自分のしたいこと(必ずしも悪いことではないと思いますが!)をしている。
こういうことが教会内で起きていると、教会が一致して一つの方向に動いていくはずがないんです!
教会にはいろんな部分があってそれぞれが機能して一つの体を作り、体が上手く機能するようにします。だからユース、日曜学校、スモールグループがそれぞれの方向性を持って進んでいったら
体がバラバラ事件です!

ハッキリした方向・目的に教会全体を引っ張っていくというのは牧師の責任です。
これがないと上に書いたことが起こってしまうので!(汗)
でも方向性が示されたあとは、リーダー、コーディネーター、奉仕者の出番ですね。


今日は今年3月にここシドニーにある
ヒルソングチャーチで行われる
女性だけのカンファレンス、「カラー・ユア・ワールド」の紹介です。
カラーカンファレンスは毎年1万人以上の女性が参加する南半球最大の
女性のイベント!

↑ ↑ ↑
このカンファレンスの主催者、またヒルソングチャーチの
主任牧師、ボビー・ヒューストン (超ステキな女性です!)
カラーカンファレンスは
年齢、社会的な地位や身分、経歴などに関係なく
全ての女性のためにあります。
「女性らしさ」に価値を見出す事を目的としています。
現代的で、心地よい最高のおもてなしのなか、刺激を受け、励ましを受け、立ち上がって最高の人生を歩むヒントが学べるプログラムがぎっしりです。
今年のキャッチフレーズは
シスターフッド:sisterhood

シスターフッドとは??
辞書にはこうあります。
【名-1】 姉妹{しまい}であること、姉妹関係{しまい かんけい}
【名-2】 女性間{じょせい かん}の連帯{れんたい}、女性同士{じょせい どうし}の共感{きょうかん}
【名-3】 (共通{きょうつう}の目標{もくひょう}などを持つ)女性{じょせい}[婦人{ふじん}]団体{だんたい}
去年のカラーではシスターフッドとは
他の女性に「共感」することや 姉妹を「大切に思う心」だということを発見しました。
毎日を何気なく平凡に過ごしている女性たちが
自分たちの目的を知り、他の人のためにたちあがる・・・
そして 誰かの側にたって「共に」人生を歩むというのが
カラーの本当の目的です。
世界中、絶望を持っている女性は身近にも、遠くにもたくさんいます。
そういう「姉妹」たちに私たちが応援していると伝えたい。
手を伸ばして引き上げ、助けたい。
一人の女性でさえ、自分がいる世界を変えられるんです。
そんな女性たちが軍隊のように集まったら、どれだけ大きなことが
出来るか想像できますか?可能性は無限です!
でも、実際にどんなことが世界では起こっているんだろう?
自分には何が出来るんだろう?
ボビーやダーリーンをはじめ
素晴らしいメッセンジャーがそんな疑問に答えをくれます。
日時:2007年3月15日〜17日
場所:エイサーアリーナ(旧スーパードーム)にて
お申し込みはこちらから
日本語通訳もありますので(メインセッションのみ)皆さん
カラーカンファレンスへ是非どうぞ!!!
カンファレンス中は色んな催し物が目白押し。
エステに、マッサージ、ネイルサロン。(全部無料!)
ミニコンサート、ファッションショー、ヒルソングカレッジ説明会などなど。
3日では回りきれないほどいろいろあります。
そして、日本人のカレッジの学生にも会ってお話できますよ〜!

写真の右に白い柵が見えているのがそのお散歩道


今日はお散歩をしにブロンティ・ビーチまで出かけました。
今年の夏はかなり過ごしやすく、今日もお昼過ぎにでかけたにも
かかわらず、ひんやりした風が気持ちよかった・・・。
今日お散歩したのはブロンティからボンダイにかけてある
お散歩コース!
お散歩している間中ずっと海が見えます。
片道3.5キロ。
でも終点から終点まで行かなかったから
今日は4キロぐらいしか歩いてないかな。
景色がすっごいきれいだから4キロなんて
あっという間に過ぎていく。
シドニーはやっぱり海がきれい。
疲れたときや気持ちがモヤモヤしている時は
海が1番。
青い空とエメラルドグリーンの海を見ながら
幸せなひと時を過ごしました。
夕方からは日曜に向けての練習。
我が家にボーカル4人、パーカス1人、アコギ2人、見学1人
キーボード1人の計9人が集まり、広いリビングも
熱気でムンムンしてました!

終了夜9時!お疲れ様で〜す!!!!


