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360度リーダー チャレンジ6:ビジョン
2007-08-28-Tue  CATEGORY: 360度リーダー by ジョン・マックスウェル
今日のリーダーシップスタディをアップしておきます!
特にJAPASAワーシップチームにいる日本人の皆さん読んで勉強してね☆

今日はチャレンジその6
ビジョンに対してのチャレンジです。

今はヒルソング・チャーチの主任牧師からしっかりとした
ビジョンを与えられているけれど、将来自分の教会やミニストリー、会社などを持ったら今度はあなたがそこでしっかりとしたビジョンを掲げていかなければいけないのです!
今日のスタディはそんな「将来」に向けての準備になるかもしれませんぞ!

2007年8月28日
「360°リーダー」からのサマリー
チャレンジ その6
ヴィジョンのチャレンジ:他人のビジョンを支持するのは難しい!?

この問題を乗り越える秘訣:
与えられたビジョンに自分を注ぎ込めばこむほど、そのビジョンは自分のものとなっていく。

リーダーがVisionに対しての協力を求める時、人々はそれに対してどのような反応をするか??

?批判、妨害する
Visionがつくり出された時、全ての人がそれに賛成するとは限らない。
なぜ価値あるVisionを認めることができないのか・・・・。

*Visionをつくる手伝いをしなかった
人は何であれ、自分が所有しているものは大事にし、世話をする。
Visionをつくることに参加することによって、それに対しての責任感も増える

*Visionを理解していない
Visionをいくらはっきり語ったとしても、それが全ての人に同じようにはっきりと伝わっているとは限らない。DePreeという人は、“小学校3年生の先生になったつもりで、ビジョンを何回も何回もリピートしてみんなが理解するまで言い続けなければならない” と言った。色々な
方法で、人々にVisionを伝えなければならない。

*Visionに賛成しない
ある人は与えられたVisionは達成不可能では? と否定的な反応をする。
ある人は「ビジョンが小さすぎる」とか、他の人は「前のビジョンから変わってしまった」と文句をいう。
でもほとんどの場合、実際には人々がVisionに反対する理由は、それを提案したリーダーを信用できていないことが多い。人々がもしそのリーダーを信用していたら、リーダーが見ているVisionを受け入れサポートしてくれるはず。

*Visionを知らない
組織の中にVisionを知らない人がいたり、その組織がVisionをもっていなかったら、得られる結果は不満足や落胆。リーダーたちは同じことをリピートすることを嫌うが、組織の中にいる全ての人にVisionを知らせるためには、何度も言い続ける必要がある。

*自分はVisionを達成させるために必要ではないと感じる
 ・あなたがいてもいなくても、実行します
 ・あなたに手伝って欲しい
 ・あなたなしではできません
↑    ↑
どの言葉が一番人々を励ましやる気をおこさせるか??
最後の問いかけ方が、一番効果的。
自分の役割の重要さと、「自分はVision達成のために必要なんだ!」と 
本当にわかった人は 問題に直面しても頑張り通し、ベストを尽くして働き続けることができる。

*準備ができていない
悲しいことにある人々は感情的、知的また職的にビジョンを受け入れる準備ができていない。
一歩踏み出し、Visionを受け入れること、またそれを実現させることにやる気はあるけれども、まだその能力がないのだったら、訓練されて 能力をのばすことはできる。

?無視する: 自分のことだけしかしない
ある人はVisionの批判をしないかもしれない。でもサポートもしない。
その代わりにVisionが存在してないかのように、自分のやりたいことだけをやる。

?見捨てる
Visionがあなたのやり方と違っていたり、あなたが価値をおいているものと違ったりしていたら、
その組織を去る方がいい場合もある。敬意をもって去ることが一番のオプションであるときもある。その場合、理由が自己中や自我からでないことをはっきりさせておかないといけない。

?適応させる
よい雇用者は、組織のVisionと自分が同じ方向に向かっているように努力する。
Douglas Randlettという人は“中間のリーダーのVisionと トップのリーダーシップとが一致して
いなければ、満足いく結果は得られないであろうといった。この2つが一致する時、組織は満足と成功を得られる。

?支持すること: リーダーのVisionを実現させる
Visionは一人の人から始まるかもしれない。だけど多くの人の努力を通して達成される。ヒルソングでもブライアンは
"Hillsong Church is not build on the gifts and talents of a few
but on the sacrifice of many!"
「私たちの教会は賜物&才能を持った少数の人で成り立っているのではなく、沢山のひとの犠牲によって成り立っている」と良く言う。

“あなたのVision”ではなく、“わたしたちのVision”であるべき。
リーダーのVisionを実現するための働きをすることは360リーダーの反応であるべき。

?価値を置くこと
•リーダーのVisionに対しての最も良いな反応は、そのビジョンをサポートするだけでなく、そのビジョンに価値を見出すこと。それをすることによって、Visionがもっと大きな+素晴らしいものになる。リーダーのビジョンに価値を置くことは決して、他人のVISIONを支持する事ではなく、自分が貢献している自分のビジョンを支持すること。
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お久しぶり 360°リーダー! 「マルチハット・チャレンジ!」
2007-08-23-Thu  CATEGORY: 360度リーダー by ジョン・マックスウェル
ずっとアップしていなかったリーダーシップスタディですが、
続行しています☆

引き続き第2章のチャレンジについて学んでいます。

チャレンジその3
マルチハットのチャレンジ→「一人で何役もこなすチャレンジ」
副題:“いつ、どの帽子をかぶったら良いかを知り、チャレンジを楽しもう!”

注)英語では役割のことをハット(帽子)と呼ぶことがあります。
だから、一人でいくつもの役割を持つことをマルチハットと呼ぶのです!

我ジャパサでも、ほとんどの人が沢山のハットを持っています。

朝はウェルカムラウンジのヘルパー
そして礼拝中はワーシップチームのボーカル
その後はニューピープル係

カレッジではスモールグループのリーダー
また、コネクトグループのリーダー
そして女性の集会では会場の飾りつけ係。
木曜日はジャパサのアウトリーチでシティへ行く・・・

これだけでも7つハットがあることになります(汗)☆

これらの役割をこなしていく秘訣は・・・

1. それぞれのハット(役割)には、異なった責任や目的がある事を知る。目的が分かると、どんな手段を使って役割をこなしたら良いかが分かる。

2.特定のタスクを成し遂げるために間違ったハットを使わない。
→正しいタイミングで、正しいハットをかぶる


3.ハットを変える時に、自分のパーソナリティーまで変えてしまわない事。

自分が偉いポジションの役割の時は周りの人に偉そうにしたり
自分が下のポジションの役割の時は周りの人にゴマをするなど・・・

例えかぶるハットが変わったとしても、私たちは誰に対してでも一貫した態度を持たなければいけません。そうすれば周りの人々は、私たちがどんな役割/責任を持っていたとしても、私たちを信頼してくれるでしょう。

4.複数の帽子(責任、タスク)が与えられているなら、それを無視しない事。それに対して責任を持つこと。

5. 柔軟性を持ち続ける
複数の帽子を持つリーダーとして心に留めておきたいのは、どのような状況で、どのような帽子をかぶるべきか知っておく事、そしてそれを楽しむ事。その為には、柔軟性をもち続ける事が大切です。
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360°リーダー チャレンジ編
2007-07-24-Tue  CATEGORY: 360度リーダー by ジョン・マックスウェル
今日はIvanが360°のまとめをしてくれました。
ここにアップしておきます。

2007年7月24日
「360°リーダー」からのサマリー
チャレンジ その2
イライラ感へのチャレンジ:出来ないリーダーに従うということ

沢山の人が「効率的」ではないリーダーの元で働いた経験があると思う。そのリーダーは与えられた仕事がきちんとこなせないばかりか リーダーとして当たり前と思われている結果さえ残せない人かもしれない。でもこの章の始めでも触れたように、私達の仕事はそういったリーダーを「変える」ことではなくその人に価値を置く事だ。リーダーが変わろうとしないならばあなたの態度を変えるか、仕事を変えるかどっちかを取るしかない。

マックスウェルは良くないリーダーのタイプをあげている。
1.自信がないリーダー:自分中心に全てが回っていると思っている。
2.ヴィジョンがないリーダー:はっきりと方向性を示す事ができない。(箴言29:18) 「幻がなければ民はほしいままにふるまう。」
3.不適任なリーダー:自分や他人をトラブルに巻き込んでしまう。
4.自分勝手なリーダー:他人を利用して自分を有利にしようとする。
5.カメレオン的リーダー:一貫性がないので読めないリーダー。
 どういった反応が返ってくるか全く予想がつかない。
6.政治的なリーダー:5番に似ている。良いことをしようとするより
  政治的に人を動かして自分を良く見せたがる。
7.コントロールしたがるリーダー:自分の部下のごく細かい所まで干渉してくる。

こういったリーダーの元で働いて、イライラしない方法は簡単。
「価値を置く」ということ。どんな状況の下でも私達をさえぎるものは上司ではない。それは自分の中にあるスピリットだ。

マックスウェルはイライラを乗り越えるヒントを書いている。
1. リーダーと良い関係を築く。
2. リーダーの長所に気付き、それを評価する。
3. リーダーの長所に価値を置く。
4. リーダーの短所をどう補うか自分なりのゲームプランを作る。
5. リーダーに良いリーダーシップを学んでもらう。
6. リーダーを皆の前で持ち上げる(褒める、支持する)
ページトップへ コメント0
コンバンワ。
今日は朝から仕事で、その後日曜日の礼拝のリハに直行して
それからすぐに映画を見に行った・・・パンパンな1日でした。

パイレーツ・オブ・カリビアンを見てきました☆
個人的にはとっても楽しめたかな。
メチャクチャ良い席だったし、映像がきれいだったし
ジョニー・デップの演技がおもしろかったし、オチが
笑えたし。確かにキモい部分もたっくさんありましたが。


さて本題は360°リーダーの第3弾です。

今日はリーダーシップのカン違い『その6』
トップリーダーじゃなければ、自分の可能性は引き出せない!?

The Potential Myth: "I can’t reach my potential if I’m not a top leader."

Many aspire to be the top leader—“I want to be the president, CEO, etc”—yet the reality is that most people will never be the top leader.
People should strive for the top of their game and not the top of organization. We should work to reach our full potential not the top position. Sometimes you can make the greatest impact from somewhere other than first place. A good example of this is Vice President of USA. He had an excellent political career, which was good enough to run for president yet knew that top position is not his best role. He was a person who could work anywhere and had a great way of fitting in and working his environment. He is a 360 degree leader—someone who knows how to influence others from whatever position he finds himself in.

多くの人はトップリーダーになりたいと願う。
「大きくなったら大統領、社長になりたい」 と夢見るかもしれない。
しかし、実際にトップリーダーになるのは一握りの人たちである。

私たちは自分の可能性を最大限に使う事を心がけるべきであって、ただ偉くなろうと
頑張るべきではない。自分のポテンシャル(能力)を伸ばすことに努力をするべきであって
地位を得ることに努力するべきではない。大きなインパクトを与えることができるのは
地位とは関係ない。

このことの良い例は現在のアメリカの副大統領だ。彼は政治家として素晴らしい経歴の
持ち主だった。彼自身が大統領に立候補してもおかしくないほどだったにもかかわらず、
一番上のポジションは自分の召しではないということを知っていた。
彼の同僚は彼について「どんな状況でも、どんな環境でも順応して働ける人」と話している。彼はどんなポジションに就いてもまわりに影響を与えていける360°リーダーの素晴らしい例だ。


つばさがシェアしてくれたこと

チームのトップリーダーにならなければ、自分の可能性に到達することができないというのは全くの勘違いである。人にはそれぞれ個性があるがゆえ、必ず向き不向きな面を持っているのだ。

確かにスポットライト を浴びてリードしている人は可能性にあふれているように見えるかもしれない。でも、それを支えている優れた可能性を持ち合わせた隠れた存在がいることを忘れてはいけない。彼らにはもしかしたらスポットライトが当てられることはないかもしれない。でも、その働きは確かにそのチーム全体にすばらしいインパクトを与えているのだ。 彼らの存在なしではスポットライトの下にいつもいるトップリーダーすらうまく機能することは出来ないのだから。

今、私達が出来ることは与えられている仕事をどんなに小さなことであっても忠実にすること、そして自分なりのリーダーシップをそこで確立することによって、そこからすばらしいインパクトをチームに与えることだと思う。トップリーダーの行動だけがチーム全体を左右するということ自体が勘違いであり、チームの一人ひとりがそれぞれのポジションで自分の可能性を見出すことが、そのチームにおいて最大のステップアップの原動力になりうるのではないかと思う。私達一人ひとりの中にある可能性も今のこの瞬間でさえもそれを開花させる機会を待ちわびているのではないだろうか。

It is a misunderstanding that if you are not the top leader, you can’t reach your full potential. Everyone has their own uniqueness and therefore not all people are good at everything. Some things you excel more than others and vice versa. Those who are under the spotlight might seem as if they have reached their potential, but you can’t forget the works of those behind the scenes supporting the top leaders.
The work behind the scenes may go unnoticed, but without the contribution of these people, the top leaders will not be able to function as well as they do. Their contribution influences positively to the whole team.

What can we do then?
We can be faithful in what we have now no matter how small or big the tasks are and practice our leadership where we are at. It is not only up to the top leaders to impact the team, but it is for every single person on the team who finds their potential in their given position. This will be the key force for the team to move forward onto a new level.
Our potential within us is waiting to be unleashed.

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今日は5人ぐらいの人がサマリーの後で
思ったことをシェアしてくれたんだけど

自分が偉くなった時に見えないところで働いてくれている、
縁の下の力持ちへの評価&感謝を大切にしたい。とか

メグは、1年生のときカメラアシスタントとして全く
目立たない奉仕をしていたけれど、あるとき
ダーリーンが彼女に目を留めてくれて
「good job!」と褒めてくれたことをシェアしてくれて
影でミニストリーを支えている人たちに
ダーリーンは気を配ることができる素晴らしいお手本ハートということを語ってくれました。

今日の話をまとめると、

「私たちは自分の可能性を最大限に使う事を心がけるべきであって、
ただ偉くなろうと頑張るべきではない。

自分のポテンシャル(能力)を伸ばすことに努力をするべきであって
地位を得ることに努力するべきではない。

大きなインパクトを与えることができるのは
地位とは関係ない。」ということですグッド
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前回に引き続き第2回目。

リーダーシップにおけるカン違い
その4(その3は来週):社長になったらすべて上手くいく!?


ここにいるほとんどの人にはリーダーがいる。
こう感じた事がありますか?

「私がリーダーだったら全然ちがうやり方をするのに汗 とか 
「私・僕だったらもっと上手く出来るのに・・・」とか思うことは簡単。

ちょっとネガティブに聞こえるけど、こういった思いを持つことは必ずしも悪い事ではない。アップロードファイル

「自分がリーダーだったらどうするか・・・」と考えられるのは
あなたにリーダーシップがある証拠です。グッド

でも良くない点もある。
それは「自分がリーダーになったら全てもっと上手く行く」考えている事。

自分にポジションが与えられるということは
責任も多くなると言う事だし、それだけ問題もチャレンジも大きくなる。

だから「自分がリーダーになったら・・・」と思うだけではなく
今いる所でどんな貢献が出来るか考えよう。
ポジションがなくても貢献はできる!

リーダーシップ=「影響力」。
自分に与えられている才能、賜物、今いるポジションで
どんな影響力が与えられますか?

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カン違いその5:社長になったら自分は自由になれるキラ
Myth 5 : When I get to the top I’ll no longer be limited


Many think gaining title, position, power = freedom+"I can do
it MY way (whatever I want!)"!! People think "When I am the
boss, everything will go great and run perfectly…"

多くの人が役得、地位、力を得たら自分の好き勝手にできると思いがちです。「社長になったら、自分の自由にできて全ては上手く行くに違いない!」

WRONG!! それは大きな間違い!!

You will always have limits no matter what position you are in. どんなポストについても完全な自由はありません。

As you move up in an organization, your responsibilities increase. 偉くなればなるほどあなたの責任も大きくなります。
More is expected, more pressure, impact of your decisions make a big difference.
そして沢山のものが要求され、プレッシャーもかかってきます。あなたの選択が大きな影響をもたらします。

Eg) 例)
1.A sales person (who is beginning a career)—as long as you do what is asked or required, you are fine. You don’t have much responsibility or pressure.
営業の平社員(新入社員)?自分の命令された事さえすればあとは比較的楽。プレッシャーや責任もそんなにはない。

2.If you are a sales manager (営業部長)and overseeing 6 people, then on top of your responsibility and tasks, you need to look after (train, encourage, confront, etc to maximize their potential) these people. You have more pressure because there is sales norm to meet, profit to create…

でも営業部長に昇格して6人部下がいるとします。そうしたら自分の仕事の他に彼らのケアもしていく必要があります。(例えば訓練したり、励ましたり、叱ったり→彼らの発展のために)
また、営業のノルマや利益をださなければいけないというプレッシャーもあります。

3.If you are a division manager (事業部長), the demands will be even higher. You have to work with different departments (and their problems, culture, skill). If you are a good leader then you would spend time and connect, find common ground, empower so they can succeed. This means you have even less freedom for yourself.

次に事業部長に昇格したとします。営業部長よりも多くのことを要求されます。自分の仕事、部下の他に違う部署(そして彼らの問題、文化、スキルなど)とも関わっていかなければいけません。もしあなたが良いリーダーなら、彼らの成功のため時間を共にして彼らと関わり、共通点を持ち、自信をつけます。ということは自分は全然自由にはなれません。

Maxwell uses a diagram to explain “rights” and
“responsibilities”. The higher your position is, the less rights and more responsibility you have.
マックスウェルは責任と権利の表を載せていますが、
重要なポストにつけばつくほど、また昇格すればするほど自分の責任は大きくなり、自由が少なくなる(rights)/好き勝手に出来なくなるということを説明しています。


360diagram.jpg
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