今月の最後の日曜日9月30日に・・・
私たちの礼拝Hillsong Church Japanese Extension Service(通称ジャパサ)の
2周年
を
お祝いします!

礼拝が毎週になったのは8月からなのですがお祝いは今月末にすることになりました。
その日の礼拝はセレブレーション・パーティーになります☆
スペシャル・パフォーマンス盛りだくさん の礼拝になること間違いなし+豪華ランチも振舞われるのでこれは来る価値大です!
シドニーにいる皆さん、お友達を誘って一緒にジャパサ2歳のお誕生日をお祝いしましょう


あなたのお越しをお待ちしてます(笑)
詳しくはこのブログにコメントを残してもらうか、
japanese.chatswood@hillsong.com まで日本語か英語でメールしてください。
必ずこちらからご連絡します
私たちの礼拝Hillsong Church Japanese Extension Service(通称ジャパサ)の
2周年
をお祝いします!

礼拝が毎週になったのは8月からなのですがお祝いは今月末にすることになりました。
その日の礼拝はセレブレーション・パーティーになります☆
スペシャル・パフォーマンス盛りだくさん の礼拝になること間違いなし+豪華ランチも振舞われるのでこれは来る価値大です!
シドニーにいる皆さん、お友達を誘って一緒にジャパサ2歳のお誕生日をお祝いしましょう



あなたのお越しをお待ちしてます(笑)
詳しくはこのブログにコメントを残してもらうか、
japanese.chatswood@hillsong.com まで日本語か英語でメールしてください。
必ずこちらからご連絡します

先週ヒルソングでSense&Sexualityセミナーがありました。
主任牧師のブライアン&ボビーはいつも教会のニーズを把握していて、羊のケアをしてくれます。こういう心のこもったケアーの元 羊も育ち、健康になっていきます。
そして、人々=教会だから 人が健康になれば教会も自然に健全に建てあがっていくわけです。
このセミナーについては つばさのブログも参照!
Sexualityは日本語でも「セクシャリティ」って言うけれど
意味は 「性行動の対象の選択や、性に関連する行動・傾向の総称」だそうです。(はてなサーチによると)
今インターネットとか、メディアを通していくらでも簡単に間違った性的な知識を得られる時代だけど、正しい知識を得られるところって本当に少ない。
性に対する世間一般の見方があまりにも浸透しすぎていて何が正しいのかクリスチャンでもわからないことが多いと思う。
そういうニーズを察してこういうセミナーを開いてくれる教会があることってすごいよね。(毎年あるわけではありませんが)
セミナーの前半はアラン・マイヤーというパスターが
女性と男性の違いや結婚生活について話してくれました。
幸せな結婚には満たされたセックスが欠かせないという話をしてくれました。でも現実には結婚して仕事が忙しかったり、子供が出来て子育てに忙しかったりしてチャレンジもあります。
そういう時どうするか・・・という話もありました。
あと女性のホルモン(エストロゲン)と男性ホルモン(テステストロン)は性質が全く異なっているので(そりゃそうだよ!)その違いに関する理解が欠かせないと言ってました。
一般論として、男性はワイルドで刺激的なことが好きだからセックスにもそれを持ち込もうとします。
でも、(これも一般的に)女性は愛される、守られる、優しくされることを求めるからそこですれ違いが起こってしまう。男性が描いているセックス像は女性を傷つけてしまうこともあるのです。
また男性は視覚で性的に刺激を受けやすいですが女性はそうではない。
性的に興奮することに関してアランは男性は「電子レンジ」で
女性は「スロー・クッカー」(長時間煮るための調理鍋)と言っていたのが笑えました。
確かにそうかもね
あと面白かったのは
男性は(しつこいですが一般的に)いつでも性欲があるのに対して
奥さんは、だんなさんがロマンチックなこと
をしてくれたら
(お花を買ってきたとか)そういう気になるかというと
そうじゃなくて、
・だんなさんがゴミを出してくれたか
・お皿を洗ってくれたか
そういう些細なことでロマンチックな気になるそうです。
セミナーの70%以上が男性に対するアドバイスで、
女性の人をたて上げてくれる内容でした
2回目のセッションについては また後ほど・・・
主任牧師のブライアン&ボビーはいつも教会のニーズを把握していて、羊のケアをしてくれます。こういう心のこもったケアーの元 羊も育ち、健康になっていきます。
そして、人々=教会だから 人が健康になれば教会も自然に健全に建てあがっていくわけです。
このセミナーについては つばさのブログも参照!
Sexualityは日本語でも「セクシャリティ」って言うけれど
意味は 「性行動の対象の選択や、性に関連する行動・傾向の総称」だそうです。(はてなサーチによると)
今インターネットとか、メディアを通していくらでも簡単に間違った性的な知識を得られる時代だけど、正しい知識を得られるところって本当に少ない。
性に対する世間一般の見方があまりにも浸透しすぎていて何が正しいのかクリスチャンでもわからないことが多いと思う。
そういうニーズを察してこういうセミナーを開いてくれる教会があることってすごいよね。(毎年あるわけではありませんが)
セミナーの前半はアラン・マイヤーというパスターが
女性と男性の違いや結婚生活について話してくれました。
幸せな結婚には満たされたセックスが欠かせないという話をしてくれました。でも現実には結婚して仕事が忙しかったり、子供が出来て子育てに忙しかったりしてチャレンジもあります。
そういう時どうするか・・・という話もありました。
あと女性のホルモン(エストロゲン)と男性ホルモン(テステストロン)は性質が全く異なっているので(そりゃそうだよ!)その違いに関する理解が欠かせないと言ってました。
一般論として、男性はワイルドで刺激的なことが好きだからセックスにもそれを持ち込もうとします。
でも、(これも一般的に)女性は愛される、守られる、優しくされることを求めるからそこですれ違いが起こってしまう。男性が描いているセックス像は女性を傷つけてしまうこともあるのです。
また男性は視覚で性的に刺激を受けやすいですが女性はそうではない。
性的に興奮することに関してアランは男性は「電子レンジ」で
女性は「スロー・クッカー」(長時間煮るための調理鍋)と言っていたのが笑えました。
確かにそうかもね
あと面白かったのは
男性は(しつこいですが一般的に)いつでも性欲があるのに対して
奥さんは、だんなさんがロマンチックなこと
をしてくれたら(お花を買ってきたとか)そういう気になるかというと
そうじゃなくて、
・だんなさんがゴミを出してくれたか
・お皿を洗ってくれたか
そういう些細なことでロマンチックな気になるそうです。

セミナーの70%以上が男性に対するアドバイスで、
女性の人をたて上げてくれる内容でした

2回目のセッションについては また後ほど・・・
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