日曜日の礼拝の前に私たちがいつも祈ること。
「この礼拝に来た人が前と同じ人としてこの場を後にするのではなく
あなたに出会い、変えられた人としてこの場を後にすることが出来ますように」
この祈りが聞かれたその瞬間を自分の目でもう何度も見てきた。
今年2008年の一番初めの礼拝でも。
ヒルソング・チャーチではメッセージの最後にいつも、人々がクリスチャンになる決断が出来る時間を持っている。2008年1月6日の礼拝でも、もちろんその時間があった。
私たちはこの時間・・・人々が神様を信じることを決断するこの時間を一番大切にしている。
音楽よりもメッセージよりも何よりも大切な時間。
なぜかといったら、人はその時人生の中で一番大きな決断をしているから。
永遠がかかった大きな決断をするから。
1月6日も人々が神様に出会うことを期待しつつ そういう時間を持った。
一人の女性の手が高く、まっすぐと天に向かってあがった。
彼女の固い決心をまるで表すかのように迷いがない手の上げ方だった。
言葉では表せないほど嬉しかった。
こうしてわたしの妹は自分の家族だけではなく、神様の家族の一員となったのでした。
彼女も神様に出会い、変えられた人として私たちの礼拝を後にし、日本に帰りました。
神様ありがとう! そして welcome to God's family Kちゃん!!!!!!

「この礼拝に来た人が前と同じ人としてこの場を後にするのではなく
あなたに出会い、変えられた人としてこの場を後にすることが出来ますように」
この祈りが聞かれたその瞬間を自分の目でもう何度も見てきた。
今年2008年の一番初めの礼拝でも。
ヒルソング・チャーチではメッセージの最後にいつも、人々がクリスチャンになる決断が出来る時間を持っている。2008年1月6日の礼拝でも、もちろんその時間があった。
私たちはこの時間・・・人々が神様を信じることを決断するこの時間を一番大切にしている。
音楽よりもメッセージよりも何よりも大切な時間。
なぜかといったら、人はその時人生の中で一番大きな決断をしているから。
永遠がかかった大きな決断をするから。
1月6日も人々が神様に出会うことを期待しつつ そういう時間を持った。
一人の女性の手が高く、まっすぐと天に向かってあがった。
彼女の固い決心をまるで表すかのように迷いがない手の上げ方だった。
言葉では表せないほど嬉しかった。
こうしてわたしの妹は自分の家族だけではなく、神様の家族の一員となったのでした。
彼女も神様に出会い、変えられた人として私たちの礼拝を後にし、日本に帰りました。

神様ありがとう! そして welcome to God's family Kちゃん!!!!!!

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