母の日からアップが止まっていたけど、また再開。
5月の出来事
19日 わがダンナ様、日本に向けて出発。夜10時の便だったので空港に行く前にシティでタイ料理を食べて、スタバでコーヒーのデート♡ だってこれから10日間も会えないんだもん!
ゲートでバイバイする時は、やはり涙が出て「さみし〜」って言っちゃった。結婚6年目にして10日も離れるのは初めて。ちょっと不安になる。
20日 寂しくなる暇もなく、ミーティングの嵐。夜はチャーチでウェルカム・パーティー。最近新しくチャーチに来た人を招いてチャーチをもっとよく知ってもらうためのパーティー。ヒルズとシティであるけど、シティの方に行く。MちゃんとNも来てくれて楽しいひと時。食べ物が豪華で美味しかった。(今日一番美味しかったのはミートボール☆)ジョールがパスターを全員紹介してくれたのでステージに上がらされる。ちゃんと私の名前言えるかなぁ・・・と思いつつ、すごいキレイな発音でびっくり。おまけに「コンバンワ」と言われた。こんにちはだけじゃなくて、時間で挨拶を使い分けられるなんて、さすがジョール。
21日 朝からお仕事。今週は生徒のグレード試験とコンクールがあるのでエキストラでレッスン。帰りが遅くなるが、サリーと待ち合わせてストラスの韓国ラーメン屋で夜ごはん。メニューも韓国語のみ。周りはおっさんだらけ。絶対ひとりじゃ入れない!駅に直結しているラーメン屋さん。寒い日だったから美味しかった。日本のものとは全く違う。
22日 朝シティで生徒のグレード試験。朝早く行って楽器を調弦、曲の復習と、生徒をリラックスさせて・・・先生のほうがよっぽど緊張気味。わたしは試験とかコンクールは本当に苦手だった。コンサートは楽しめるけれど・・・。生徒は実力が発揮出来たようで二人とも「A−優秀」。良かった☆
23日 またまたお仕事。明日のコンクールに向けての最終調整。二人とも絶好調。お家に戻ってからまたレッスン。
24日 コンクール直前、ピアノの伴奏者が道に迷い、もう少しで一人目の生徒が棄権になるところだった!なんとか間に合い、ほっとする。思ったより皆上手でびっくり。二人ともとっても上手に弾いてくれた☆一人は1位で優勝、もうひとりは上手に弾けたけれど残念ながら入賞はなし。
たくさんの人の前で、それも審査の前で緊張して弾く機会なんてこの国にはそうないから
結果はどうであれすごい良い機会になったと思う。二人におめでとうのお花をあげて帰宅。
明日のメッセージの用意。
24日はほぼ貫徹
メッセージの用意が終わらなくて苦戦した。日本から涼くんも私のノートを読んでコメントしてくれたり、
お祈りしてくれたり、アドバイスをくれた。本当に感謝。
一生懸命求めているのに、神さまの声が聞こえなかったりして超焦った。
でも心の中には深い平安があって、「こんな時に平安を感じている場合!?」と
焦りながらも格闘。
格闘しながら・・・
涼くんの大きさに感謝した。彼の支えの大きさを再確認した。もちろん最初から分かっては
いたけれど、一人で支えなければいけない立場になって彼の大きさを改めて感じた。
日本語礼拝のリーダー&ボランティア一人ひとりに感謝した。だって私一人じゃ何もできない。
メッセージを用意しながら賛美とか、MCとか、献金のメッセージとか、パワーポイント、音響、ウェルカム、ホスティング、クリエイティブ、キッズ、ステージマネージャー・・・こんなことが出来る筈ない。
みんなが自分の部分を担ってくれているからこそ、自分がキリストの体の一部として機能しているからこそ毎週の礼拝が素晴らしいものになる。みんなに「ありがとう!」
そして今まで日本語礼拝の牧師として2年半頑張ってくださった尚子さん。私は今回涼くんなしで日本語礼拝を任せられて、彼女が今まで一人で支えてきた重みをちょっとだけ理解できたような気がする。彼女は100%日本人ではないから言葉の問題もあったのに本当に本当に素晴らしい働きをしてくれたと思う。そして彼女はちゃんと次の世代にバトンを落とすことなく渡してくれた。
こんないろんな発見が詰まった1週間だった。
また神さまの忠実さを見せつけられた時だった。イエス様一緒にいてくれてありがとう!
5月の出来事
19日 わがダンナ様、日本に向けて出発。夜10時の便だったので空港に行く前にシティでタイ料理を食べて、スタバでコーヒーのデート♡ だってこれから10日間も会えないんだもん!
ゲートでバイバイする時は、やはり涙が出て「さみし〜」って言っちゃった。結婚6年目にして10日も離れるのは初めて。ちょっと不安になる。
20日 寂しくなる暇もなく、ミーティングの嵐。夜はチャーチでウェルカム・パーティー。最近新しくチャーチに来た人を招いてチャーチをもっとよく知ってもらうためのパーティー。ヒルズとシティであるけど、シティの方に行く。MちゃんとNも来てくれて楽しいひと時。食べ物が豪華で美味しかった。(今日一番美味しかったのはミートボール☆)ジョールがパスターを全員紹介してくれたのでステージに上がらされる。ちゃんと私の名前言えるかなぁ・・・と思いつつ、すごいキレイな発音でびっくり。おまけに「コンバンワ」と言われた。こんにちはだけじゃなくて、時間で挨拶を使い分けられるなんて、さすがジョール。
21日 朝からお仕事。今週は生徒のグレード試験とコンクールがあるのでエキストラでレッスン。帰りが遅くなるが、サリーと待ち合わせてストラスの韓国ラーメン屋で夜ごはん。メニューも韓国語のみ。周りはおっさんだらけ。絶対ひとりじゃ入れない!駅に直結しているラーメン屋さん。寒い日だったから美味しかった。日本のものとは全く違う。
22日 朝シティで生徒のグレード試験。朝早く行って楽器を調弦、曲の復習と、生徒をリラックスさせて・・・先生のほうがよっぽど緊張気味。わたしは試験とかコンクールは本当に苦手だった。コンサートは楽しめるけれど・・・。生徒は実力が発揮出来たようで二人とも「A−優秀」。良かった☆
23日 またまたお仕事。明日のコンクールに向けての最終調整。二人とも絶好調。お家に戻ってからまたレッスン。
24日 コンクール直前、ピアノの伴奏者が道に迷い、もう少しで一人目の生徒が棄権になるところだった!なんとか間に合い、ほっとする。思ったより皆上手でびっくり。二人ともとっても上手に弾いてくれた☆一人は1位で優勝、もうひとりは上手に弾けたけれど残念ながら入賞はなし。
たくさんの人の前で、それも審査の前で緊張して弾く機会なんてこの国にはそうないから
結果はどうであれすごい良い機会になったと思う。二人におめでとうのお花をあげて帰宅。
明日のメッセージの用意。
24日はほぼ貫徹
メッセージの用意が終わらなくて苦戦した。日本から涼くんも私のノートを読んでコメントしてくれたり、
お祈りしてくれたり、アドバイスをくれた。本当に感謝。
一生懸命求めているのに、神さまの声が聞こえなかったりして超焦った。
でも心の中には深い平安があって、「こんな時に平安を感じている場合!?」と
焦りながらも格闘。
格闘しながら・・・
涼くんの大きさに感謝した。彼の支えの大きさを再確認した。もちろん最初から分かっては
いたけれど、一人で支えなければいけない立場になって彼の大きさを改めて感じた。
日本語礼拝のリーダー&ボランティア一人ひとりに感謝した。だって私一人じゃ何もできない。
メッセージを用意しながら賛美とか、MCとか、献金のメッセージとか、パワーポイント、音響、ウェルカム、ホスティング、クリエイティブ、キッズ、ステージマネージャー・・・こんなことが出来る筈ない。
みんなが自分の部分を担ってくれているからこそ、自分がキリストの体の一部として機能しているからこそ毎週の礼拝が素晴らしいものになる。みんなに「ありがとう!」
そして今まで日本語礼拝の牧師として2年半頑張ってくださった尚子さん。私は今回涼くんなしで日本語礼拝を任せられて、彼女が今まで一人で支えてきた重みをちょっとだけ理解できたような気がする。彼女は100%日本人ではないから言葉の問題もあったのに本当に本当に素晴らしい働きをしてくれたと思う。そして彼女はちゃんと次の世代にバトンを落とすことなく渡してくれた。
こんないろんな発見が詰まった1週間だった。
また神さまの忠実さを見せつけられた時だった。イエス様一緒にいてくれてありがとう!
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