オーストラリア、シドニーでの『ライフ』をブログに。
♡LOVE GOD LOVE PEOPLE LOVE LIFE♡
スポンサーサイト
-----------  CATEGORY: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ページトップへ
10月の終わりに・・・
2008-10-31-Fri  CATEGORY: ダイアリー
11月になる前ギリギリのブログです!

只今ヒルソング・チャーチではメンズ・カンファレンスが行われております。
4500人入る会場が男性で埋め尽くされています!

mc-sept.jpg


男性が神様に近づくと・・・家庭が変わる☆
男性が神様をもっと愛することが出来たら、もっと信仰を深めることが出来たら、
もっと真の強さを理解できたら、素晴らしい影響を与えていくことができる。
1人の男性が変わることで、一つの家族、結婚関係がもっと強くなるとしたら
4500人の男性が変わったら、その男性が係わっている世界が変わる!

マイ・ダーリンもヒルソングカレッジに行ってから、前にも増して「良い男度」がアップしました。
神様を愛している男性は、女性に価値を置くことができるし、それゆえ優しいし
理解を示してくれるし、自信を持たせてくれます。

今日、明日と男性のみなさん、いっぱい祝福を受けてくださいね♪
mens08-rego-header.jpg
スポンサーサイト
ページトップへ コメント0
お祝い!Celebration!
2008-10-30-Thu  CATEGORY: Hillsong Church
25th anniv

今週の日曜日はヒルソング・チャーチの25回目のお誕生日をお祝いします!

上のチラシの数字が反対なのは、切り抜きだから。表紙から見るとちゃんと「25」って見えてるんです・・・。

パスター・ブライアンとボビーがヒルソング・チャーチ(昔はヒルズ・クリスチャン・ライフ・センター)を
開拓してから25年!

チラシに人の写真がいっぱい写っているのは、教会は「人」と「神さま」が全てだから。
教会にとって神さまはもちろん、 「人」はとっても大切な存在だからです。

ヒルソングが素晴らしい教会なのは、パスター・ブライアン&ボビーの素晴らしいリーダーシップの元にあるからっていうのもありますが、一番大きなファクターは神さま

の忠実さ
 とイエス様を愛することにパッションを持った
人々
に支えられてるから・・・だと思います!

25年間の祝福をダーリング・ハーバーでお祝いします☆

      Darling_harbour_sydney_showing_harbourside.jpg

水上にスクリーンを立てて野外でのセレブレーションです。
ヒルズキャンパス+シティキャンパス+全てのエクステンションサービスが一度に集まって
一つの大家族としてお祝いします!
めちゃめちゃ楽しみ!

PyrmontBridgeDarlingHarbour2.jpg

そして、日曜の朝は・・・ヒルズ・キャンパスと生中継で礼拝をします。
こちらもはじめての試み!!!
録画ではなく、生でパスターブライアンが私たちに話してくれます。
その他にも過去25年の賛美トップテン(?)を歌いますので楽しみにして来てね。

cake.jpg
ページトップへ コメント6
日曜日の朝レポート
2008-10-29-Wed  CATEGORY: ダイアリー
bluesky.jpg

こーんな青空のシドニーです!

今日は普段日曜日の朝、礼拝前に何が起きているかをスクープしてみました。

朝は7時半ぐらいからボランティアが来てくれます。
私たちが礼拝に使っている場所はボーリングクラブ(いわゆる日本でやるボーリングではなく、芝生の上でやるものです)のクラブハウスなので、毎週日曜の朝には
ボーリング場仕様⇒礼拝仕様に変えなくてはいけません。

venue set up1 テーブルを全部外に出します。

sal and ch 女の子も力持ち!!

carrying tables 全部で12個のテーブルを運び出します!

haru and tsu in store roomあまりにも可愛かったので大きい写真でどうぞ!こういう倉庫から全て運び出していきます・・・。

pretending it is heavy 重そうなふりしているボーイズ・・・

high tension boy 朝からテンションが高い!良い事ですネ☆

venue set up2
倉庫から出して、椅子を並べたり、スクリーンを出したり、ステージをセットしたり、音響器具をセットしたりして随分会場が礼拝仕様になってきたところ

resource girls 礼拝の中にブックショップもあってヒルソングのCD&DVDはもちろん、パスターブライアン&ボビーのメッセージDVDや日本語の聖書なども置いてあります。(値段は日本で買うより安いんだよ!)写真はリソース・ガールズです。

会場のセットアップは8時半ぐらいまでに終了。
そこからワーシップチームのリハが始まります・・・。

朝そんなに早くから大変そう・・・と思うかもしれないけど、ノリは文化祭。
みんなでワイワイ・ガヤガヤ楽しくやってます。
ボランティアのほとんどの人が日曜日を毎週一番の楽しみにして来てくれます。

ただ自分たちが楽しむためにやっていたら疲れてしまうけれど、ボランティアをすることによって
人の人生が変わると確信しているし、実際に変えられた人達をたっくさん見ているので
それが早起き出来る秘訣です☆

次回に続く・・・(多分)笑


ページトップへ コメント0
言葉とアクション
2008-10-28-Tue  CATEGORY: メッセージ
神さまにとっては言葉とアクションは切り離せないもの。
神さまの言葉=アクション

神さまは自分の言葉に忠実。言ったことは必ず行う。
アブラハムにした約束の言葉も忠実に守った。
ヨセフに与えた夢を神様は実現させた。
モーセに言ったことを神さまは行った。
ヨシュアにも、ギデオンにもダビデにも。
聖書は神さまの言葉が実現していったことが書かれている。

これは私たちに対しても同じ。神さまは私たちに約束したことを必ず実現してくれる。

ヨハネ1:1-4,14
初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
この方は、初めに神とともにおられた。すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。

神は言葉によってすべてを創った。そこで終わりではない。
言葉はとなって私たちの間に住まわれた。

私たちの主イエス・キリストは人として地上に来られ、私たちの光となり、いのちとなってくれた。

旧約聖書の中にはイエス様が救い主として私たちのところへ来てくれる預言がたくさん書いてある。
それがただの文字、ただの記録ではなく、本当に私たちの目に見える形で、私たちと同じ体を持った人として、痛みや苦しみを感じられる人間としてイエス様はこの世に来てくれた。言葉が実践された、言葉が現実になった。

神さまにとって言葉はアクション。
私たちも言葉を文字と受け取るのではなく、言葉を読んで、受けてそれを生きていこう☆☆
ページトップへ コメント0
聖書=全ての答えが見つかる本
2008-10-27-Mon  CATEGORY: メッセージ
聖書は他のどんな本とも違う。

神さまの生きた言葉が詰まっている本。
読めば、神さまから直接語ってもらえる本。
私たちの霊的なお腹を満たすことが出来るパン。
人生を変える本。

私たちは この本の中に全ての答えを見つけることが出来る。

『心を開いて、正直に、続けて聖書を読むとき、神さまはそのページごとに私たちに出会い、魂に平安を語ってくれる。』?ダラス・ウィラード

神さまはこの本の1ページから私たちにであってくれる。
どんな状況の中でも変わることがない神様の言葉が魂に平安をくれる。

どうやって聖書の中から人生の答えを見つけていくのか 
3つのポイント

?毎日デボーション(聖書を読んだり、祈ったりする)の時間を持つ
神に近づきなさい。そうすれば、神はあなたがたに近づいてくださいます。ヤコブ4:8
James 4:8 Draw near to God and He will draw near to you.

当たり前だけど、読まないとはじまらない。分かりにくくても、少しずつでも読み進める。
そしてジャーナルをつける。分かったこと、分からなかったこと、実践したいこと、祈っていることを書いていく。何時間もする必要はない。15分で出来る。決まった時間にしないといけないわけでもない。少しでも自分の霊を満たすパン(食べ物)を食べないと痩せ細っていってしまう。

デボーションをしてジャーナルをつけていくと自分の成長の過程が見れる。
1ヶ月前は 「神さま、助けて下さい!もうダメです!」NGワードだらけでも、
きっと1ヵ月後には「神さまありがとう!ハレルヤ」に変わっているはず。

?聖書の言葉を自分のものとして受け取る
神さまの言葉は私たちに今日も語りかける。イエス・キリストは昨日も今日もいつまでも同じ(ヘブル13:8)とあるように聖書の中の真理は変わることがない。聖書を読むときに、これは自分のために書かれたんだ。自分に語ってくれているんだと確信して読む。
神さまがヨシュアにした約束「私はモーセとともにいたようにあなたと共にいよう。わたしはあなたを見放さず、見捨てない。」ヨシュア1:5は私にも、ここにいる一人ひとりにもあてはまる。
デボーションをするとき、神様が神さまの声であなたに語りかけていると思って読もう。

?読んだ言葉を実践する

「また、みことばを実行する人になりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけの者であってはいけません。 みことばを聞いても行なわない人がいるなら、その人は自分の生まれつきの顔を鏡で見る人のようです。 自分をながめてから立ち去ると、すぐにそれがどのようであったかを忘れてしまいます。
ところが、完全な律法、すなわち自由の律法を一心に見つめて離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならないで、事を実行する人になります。こういう人は、その行ないによって祝福されます。」
ヤコブ1:22-25

聖書には人生全ての答えがある。
でもそれは取り扱い説明書のように答えが書いてあるものではない。
答案用紙のようにAの答えは○。Bの答えは×とかいうものではない。

聖書の言葉を受け止めて、それを実践して生きて行くときに答えが見えてくる。
聖書の言葉を自分が実際に生きたときに、アクションを起こしたときに与えられる答え。

デボーションを通して神さまから全ての答えを受け取ろう!!!!!


「キリスト教は他のどの宗教とも違う。他の宗教は人間が神を探さなければいけない。
でも福音は神が人間を探す物語だ。」デウィ・モーガン
ページトップへ コメント4
日本語訳聖書の歴史
2008-10-26-Sun  CATEGORY: メッセージ
★日本語訳聖書の歴史★

日本に聖書(ラテン語、日本語ではない)が入ってきたのは1549年。
フランシスコ・ザビエルが日本に来た時代。
1563年には宣教師によって福音書が訳されたらしいが焼けてしまい残ってはいない。
1613年頃には全新約聖書が訳され印刷されていたと記録があるが、これも焼けてしまい残っていない。

ギュツラフ:東南アジア(特に中国)で伝道をしていた宣教師。
中国では1823年に旧新約聖書の訳が完成していた。彼はマカオで3人の日本人に出会う。

1832年、鳥羽港を江戸へ向けて出航した船が、遠州灘で遭難し14か月間の漂流の後、北米西海岸に漂着した。生き残りは、船員14名中、岩吉(推定28才)、久吉(同15才)、音吉(同14才)の3名。

彼らは、ネイティブアメリカンに捕らえられ、奴隷のように酷使されていたが、ハドソン湾会社の支配人に助けられ、日本に送り返される途中でマカオに到着した。3名は、宣教師のカール・ギュツラフの家に滞在。

ギュツラフは何とかして、まだ見ぬ日本の人々に聖書を自分の言葉で読んでもらいたいと願っていた。ギュツラフはその祈りが聞かれたと感じ、3人から日本語を学び、持っていた英和辞典を頼りにヨハネの福音書とヨハネの手紙を訳した。

ギュツラフ『約翰(ヨハネ)福音之伝』
ハジマリニ カシコイモノゴザル、コノカシコイモノ ゴクラクトトモニゴザル、コノカシコイモノワゴクラク。ハジマリニ コノカシコイモノ ゴクラクトトモニゴザル。(ヨハネ1:1-2)
すごい訳だ!!!!

ちなみにこの聖書は、現存する最初の日本語聖書訳。

1856年開国後ペリー艦隊と一緒に来日したアメリカ人宣教師たちが新約聖書を訳しはじめる。
まだこの頃はキリスト教が禁じられていたので死を覚悟しての作業。
漢文からの日本語訳。(ヘブル原文からではない。)

その後日本人も加わり、1889年に日本で始めて旧新約聖書が完成された。

日本人による聖書が完成したのは第2次世界大戦後1955年のこと。
それまではアメリカ人宣教師を中心にして訳されたものだった。
これは今からたった53年前の出来事。(口語訳)

英語訳
ラテン語を理解できない人(学者や聖職者以外)たちは手にすることが出来なかった。聖書を英語(標準語)に直すことは許されなかった。でもその翻訳を命がけでした人達がいた。ジョン・ウィクリフ、ウィリアム・ティンデール。ティンデールはラテン語の聖書を英語に訳したことで処刑された。


日本に来た宣教師たちも、ティンデールも聖書は人を救いに導くことが出来ると確信していた。聖書なしには私たちは神さまを知ることができない。神さまからの約束を知ることも、自分がどういう存在かも、十字架の意味も、イエス様がどんな人生を歩んだのかも。

たくさんの人の命と犠牲によって訳された。
訳される前は読みたくても読めなかった。自分の国の言葉で読めなかった。ティンデールもいつの日か一人一冊聖書があることを夢みていた。私たちはいつでもこれを手にすることが出来る。自分の母国語で読むことが出来る。神様の肉声を聞く事が出来る。

だから・・・もっともっと聖書を読みましょう!!
ページトップへ コメント0
聖書をもっと読もう!
2008-10-25-Sat  CATEGORY: ダイアリー
先週の礼拝でブックマークを配りました?。
PDFの画像しかなくて、載せられませんが超かわいいデザインです。

もうすでにこのデボーションをしている人もいっぱいいますが、
ここにもう一度載せますね。

ブックマークの内容は・・・

私たちのチャーチの牧師、ロバート・ファーガソンは
こう言いました。「情熱的な信仰を持った人々は
たくさんいます。彼らは世界を変える
可能性を秘めています。一方で人と
一緒にいる時(教会、コネクトなど)だけ
情熱的で、一人のときはデボーションを
持っていない人々もいます。」
この流れをわたしたちから変えていきましょう。
そして毎日神さまとデボーションを通して
しっかりした関係を築いていきましょう。

ジャーナル(日記)をつけることは
とても大事です!下にあるのは聖書を簡単に
毎日続けて読んでいくプランと
ジャーナルのつけ方です。
(ロバートもこれを使っています)

毎日読めるだけ、下のプランにそって聖書を読みます。
(数節でも1章でもOK。)読み終わったところに
付箋(ポストイット等)をつけて、
来週はそこからまた読み始めます。
(聖書に7つ付箋が付きます)

月:創世記?第2歴代誌(歴代誌下)
火:マタイ?ルカ
水:エズラ?雅歌
木:ヨハネ、使徒、黙示録
金:イザヤ?マラキ
土:ローマ書?ユダ
日:詩篇

<ジャーナル編>
?聖書の箇所を書き出してみる
こうすると覚えやすいし、一日中思い出すことが出来る。
?感想を書く
読んだ箇所から何を思ったか、気づいた点などを書く。
?実践
読んだ箇所を自分の毎日にどうやって当てはめられるかを書く。
?祈り
何について祈っているかを記録する。

このデボーションのやり方は一つの例であって、ひとそれぞれのやり方があってOKだと思います。
でも、こうシステムがあると続けやすいことは確かです!
ぜひ試してみてください☆

ちなみに私が今日読んだ箇所はホセア書でした。
ページトップへ コメント0
自分の手の中にあるもの
2008-10-24-Fri  CATEGORY: ダイアリー
モーセが神さまから「イスラエルの民をエジプトから救い出しなさい」と命令されたとき
モーセは「一体どうやってそんなことが出来るんですか!?」としり込みした。

神はモーセに聞かれた。「あなたの手にあるそれは何か?」
モーセは答えた。「杖です。」
---------------------------------------------------

そのときモーセは杖を握っていたんですね。そこで神さまは、特別な能力やカリスマで
民を導くのではなく、モーセが握っていた「杖」を使って導きなさいといったわけです。

よく私たちは「自分のコーリング(与えられた責任)は何だろう?」って悩みます。
自分は歌が上手いし、歌うことが大好きだけど、イエス様に従うっていうことは
自分が好きで上手な音楽を手放して付いて行くっていうことじゃないだろうか?

自分はプロのアスリートとしてやっていける才能があるし、訓練を受ける機会も与えられている。でもクリスチャンになったらそれを神さまに捧げて、牧師になるべきじゃないだろうか?

私たちのチャーチのシニア・パスター、ブライアン・ヒューストンは彼の本の中でこう言ってます。

「どういう分野で自分が長けているか、才能があるか自分を探ってみてください。自分が自分らしくいられる、自分が自然に出来ることは何だろう?それがあなたのコーリングです。」

たくさんの人が神さまに従う=自分の能力、才能、賜物を捧げる(ギブアップする)と思いがちですが
パスター・ブライアンは言います。
「私たちに神さまが与えてくれた才能、能力、賜物をギブアップする権利はない!」

神さまの不思議?な、でもパワフルな導きでパスターになってからもうすぐ1年。
全てが新しくて、慣れないといけないことや鍛えられないといけないこと盛りだくさんでした。
その中で自分に与えられたギフトを見失いそうに何度もなりました。

でもやっぱりヴァイオリンを弾いていない私は私じゃないっ!!
自分の手の中にあることを訓練、使っていないときのわたしは100%私じゃないことに気づきました。

だからもっともっとずっと一生弾いていきます。
おばあちゃんになっても☆
だってこれは神さまがわたしにくれた大切なギフトだから。
神さまを心から愛して止まないヴァイオリン弾きが世界にはもっと必要だ?。
パスターをしているヴァイオリン弾きがいたって神さまは全然OK!!おんぷオンプO1オンプB2おんぷオンプO1オンプB2
ページトップへ コメント2
体重計
2008-10-23-Thu  CATEGORY: ダイアリー
体重計が7月ごろ壊れてそれからない状態が続いて3ヶ月。
これはヤバイと思っていろいろ探した。

最近は体脂肪はもちろん、水分率とか骨の密度とかいろいろハイテク。

いろんなお店で探したけれど、なかなか気に入ったのがないっ!
それにオーストラリアはそういったものが超高い!

何気なく見たebayで良さそうなものがあったのでオークションをしてみた。
最高金額を入れてそのまま放っておいた・・・そしたら
「落札おめでとうございます」メールが!

なんとブランド・ニューのデジタル体重計→体脂肪、水分率機能付き を
$0.99で落札しましたっっ☆ WOW !
ちなみに日本円だと円高のため66円です。(笑)

何という祝福! 神さまありがとうふるーつ☆Cultivation・キラキラ星ふるーつ☆Cultivation・キラキラ星ふるーつ☆Cultivation・キラキラ星
ページトップへ コメント4
冬に逆戻り!?
2008-10-22-Wed  CATEGORY: ダイアリー
シドニーは夏らしくなって・・・いたんですが、今日の温度は14℃!おまけにものすごーい突風が吹き荒れていて、肌で感じる温度は8℃ぐらいです。

雨がどしゃ降りになったり、お日様が5分ぐらい出てみたりとなんとも不思議なお天気。

お陰で我が家の住人半分は頭痛でダウン・・・。

こんな寒い日には温かい食べ物で体をウォームアップするしかない!

キッチンからはめちゃくちゃ美味しそうなにおい。

下に行ってみると

キムチチゲと石鍋の中にビジチゲ(おからのチゲ)が出来上がってました☆♪★
                     
                   biji_chige.jpg

韓国料理はほんとーに美味しい。そして体が内側からポカポカに。

最近タッカルビが食べたくてうずうずしてます!



ページトップへ コメント0
Never lose...
2008-10-21-Tue  CATEGORY: ダイアリー
日々の忙しさ、タスク、ストレス、プレッシャー・・・そんな中で見失ってはいけないのは
「sense of wonder」だそうです。

これはヒルソングのパストラル・ケア・セミナーで習ったこと。
パスターたちがどうやって自分たちをケアしたらいいかというセミナーで
すごく内容の濃い素晴らしいものでした。

毎日人のケアをしているパスターが自分のケアをすることをすることの大切さと必要性について
3時間のセミナーでした。

sense of wonder...
しっくりくる日本語が探せないんですが 「美しいもの、未知なもの、神秘的なものに目を見はる感性」とでもいう意味でしょうか。
wonderという英語には、不思議なという意味と、その不思議さに心を動かされる、驚く、不思議がるという意味があるようです。

Never lose the wonder in your life!
好奇心を持つことをいつまでも忘れるな!

聖書の言葉に感動すること。
それが何度も読んだ箇所なのに新しい発見があること。
賛美の中で神さまの救いの不思議さに心を動かされること。

お散歩をしていて、お花のきれいさに目をみはること。
ビーチのあまりの美しさに心から感動すること。

凹んでいるときはなぜかsense of wonderアンテナが働きません。
何を見ても、何を食べても、何をしてもモノトーン。

でもゆっくりお散歩をしてみたり、じっくり聖書を読んでみたり、
賛美の中で神さまの愛に包まれるとき
sense of wonderアンテナがまた作動し始めます。

先週お散歩に出かけたとき、パスターをはじめてから
1度もお散歩をしたことがないのに気づいてビックリ。
自分のことも責任を持ってケアしないといけませんね。

春が終わろうとしているシドニーで咲いているお花の中で
いま一番すきなのは「ジャスミン」の白いお花!
jasmin.jpg
めちゃめちゃ良い香りです♪
ページトップへ コメント0
近況報告
2008-10-20-Mon  CATEGORY: ダイアリー
長いことアップしていなかったので、一体どこからアップすればいいかわからなくて
ずっと先送りしてました。

でも今日のことからでいいか・・・って思えるようになったので
とりあえずは近況報告から。

シドニーの太陽はとっても夏らしくなってきました。まだ朝夕は気温はそんなに上がらないけれど
日差しはとっても強いので、日中は太陽が出ているとめっちゃ暑い!!

でも思うのがシドニーはそんな強い日差しがとっても似合う街。
真っ青な空とかんかん照りのお日様がすごく良く似合う。

それが海に反射して海がほんとうに真っ青に、またエメラルドグリーンに見えて
これまた素晴らしくきれい。

sydney.jpg   feature-coogee-beach.jpg



オーストラリアに来てから5年経った今でもシドニーの美しさに(街っていうより自然かな)
魅せられてます。

電車でハーバーブリッジを渡る時オペラハウスが見えてくると未だに観光客のように乗り出して
見ちゃうし。何度見ても超きれいです。

h bridge operahouse at sunset


あ、近況報告でしたね。

元気にしてます!☆♪☆

ちょっと前まではずっとお腹が痛かったり、おへそが曲がってたりしましたが!
プライベートで凹むことがいっぱいあって、泣き虫になったり いじけ虫になったりもしました。

神さまに「why・どうして?」クエスチョンをいっぱいしてました。
日曜日礼拝に行って元気なみんなに会えるのが本当に心の支えでした。
きっと何も知らないだろうけど、みんな大好き。ありがとう☆☆☆

そんな中で神さまにいっぱい教えられました。
そして泣くものと共に泣き 喜ぶものと共に喜ぶということがもっと深いレベルで出来るようになれたんじゃないかな。

祈っても祈っても、信仰によって宣言しても、自分の手の中にあるものに忠実に歩んでいても
何を頑張っても、なかなかブレークスルーが来なくてがっかりしている人の気持ちがもっと良く分かるようになった気がします。

私たちはいつも
「すでに与えられた」と信じて祈ります。
「求めれば絶対に与えてくれる」と信じて祈ります。
どんな状況でも「イエス様が絶対に勝利をくれる」ことを信じて祈ります。

それはもちろん私の中で永遠に変わりません。
ただ勝利に行き着くまでの道のりが長かったとしたら、すごく険しかったとしたら
やっぱりそれを理解できる人が傍にいて欲しい。

もっと祈ってとか、自分の力でするのをやめて・・・とかいうアドバイスじゃなくて 
ただ話を聞いてくれて、いつもイエス様の力と愛と恵みを映し出してくれる人が傍にいて欲しい。

もしそう思う人がいるのなら、ちょっとはそういう存在になれるような訓練をさせてもらえたかな・・・
という感じです。

意味通じてますかね??

とにかくここ数ヶ月のチャレンジを通して、
今までよりもっとイエス様に引き寄せられた気がします。
イエス様がもっともっと自分に必要なことが分かりました。

というわけで近況報告でした!

-----------------------------

「キリスト教は他のどの宗教とも違う。
他の宗教は人間が神を探さなければいけない。でも福音は神が人間を探す物語だ。」
?デウィ・モーガン
ページトップへ コメント2
夏のはじまり
2008-10-04-Sat  CATEGORY: ダイアリー
明日からサマータイムが始まります!
これからは日本との時差が2時間になりまーす。

最近はとっても暑い日が多くて、昨日なんかは寝苦しいぐらいでした。
それにしても待ちに待った「夏」到来。
なんか今年の冬は長かった気がします。

これからはビーチを裸足でお散歩しても寒くないんだなぁ。
湯たんぽを抱えて寝なくてもいいんだ☆

お刺身とか、アイスとか、生野菜とかも食べれる!
(実は冬の間は体を冷やすため、上記のものが食べれませんでした。)

仕事から帰って来るときも、まだ明るい☆

ここ数ヶ月はちょっと元気なし子ちゃんだったので
これからのシーズンを楽しみたいと思います。
ページトップへ コメント0
<< 2008/10 >>
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


余白 Copyright © 2005 ♡LOVE GOD LOVE PEOPLE LOVE LIFE♡. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。